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2018/5/11

結婚月の言い伝え

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生涯、大切な日となる入籍日や挙式日。

 

どちらかのお誕生日だったりお2人にとって思い入れのある季節を選ばれたり、日にちの決め方は様々です。

 

しかし大切な記念日だからこそ、いつにするか悩んでしまいますよね。

 

そんなときにご紹介したいのがイギリスに古くからある言い伝えの1つ「結婚月」です。

 

イギリスには昔から結婚式にまつわる言い伝えがたくさんあり、有名な「サムシングフォー」もイギリスの古い言い伝えの1つです。

 

一生に一度だからこそロマンチックな記念日に・・・。

 

 

 

【1月】 もしも年が始まる月に結婚できるなら、やさしさと堅実を兼ね備えた夫であろう

 

【2月】 2月に連れ添うことができる者は運命による結婚であり、生涯恐れるものはない

 

【3月】 3月のそよ風の下で結ばれるものは、喜びと悲しみを知ることとなる

 

【4月】 4月に結婚できるとすれば、純潔の証となあろう
【5月】 5月に結婚するとすれば、その日を後悔しないための努力を惜しまない

 

【6月】 6月のバラの香りに祝福をうけるものは、その土地や海までも越え旅をするであろう

 

【7月】 7月に結婚をするものは生涯、生活の糧を得るために働く機会を得る

 

【8月】 8月に花嫁となるものは、たくさんのことを見るチャンスが訪れる

 

【9月】 9月の日差しの中での結婚は、富と安定のしるしである

 

【10月】 10月の花嫁であるならば、富よりも愛を大切にする

 

【11月】 荒涼とした11月の結婚は、喜びのみが来る

 

【12月】 雪積もる12月に結婚できるのなら、真実の愛が持続する

 

どれも素敵な言い伝えばかりなので、是非ご参考にしてください。

 

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